現在の人事システムが、単なるデータ保管場所になっていませんか?巨額の投資を行い、1回の(または何回も)実装やアップグレードに長時間を費やして、それでもなお「真の」ビジネスインパクトが得られていないのではありませんか?もしその通りであれば、実際にビジネスの結果をもたらすコア人事システムを利用することをお勧めします。

サクセスファクターズの 2.0『Employee Central 』は、まさに次世代のコア人事システムです。企業クラスの最も信頼できるマスター情報を提供するばかりでなく、人材、パワフルなアナリティクス、コラボレーションを統合することにより、真のビジネスインパクトをもたらします。

サクセスファクターズの 2.0『Employee Central 』は、包括的なコア人事機能を備え、しかも「ビジネスの実行」(Business Execution)に役立つよう構築されています。

  • グローバルで唯一の信頼できるマスター情報。複数の地域、コストセンター、法人、従業員タイプにまたがる有効期限付きの職務、給与および組織データ
  • 人材との統合。コア人事データと人材データを相互に関連付けることで、従業員の全体像に基づいた確かな情報による人事の意思決定を行う。
  • パワフルなアナリティクスとプランニング。従業員データと外部システムからの財務データを統合。測定基準を使って測定対象を知り、ベンチマークを使ってパフォーマンスを表示。さらにビジネス目標の妨げとなるギャップを特定。
  • コラボレーション従業員の人材、人事、プロフィールに関する豊富なデータを活用し、真のビジネス目標を達成するために従業員同士がつながり、知識を共有できるようにする。
  • 継続的な改革。クラウドで継続的なアップデートを提供するため、組織への追加コストや業務の中断が生じない。
  • 使いやすさLinkedInやAmazonといった日常的に利用するアプリケーションにヒントを得て、『Employee Central』はシンプルで関連性のあるユーザ体験を提供します。そのため、マネージャ、エグゼクティブ、従業員、人事担当者など社員全員が毎日利用するようになります。

サクセスファクターズの 2.0『Employee Central 』は、従来とは全く異なるアプローチをコア人事システムにもたらします。組織のどこからでも従業員に関する最新情報と履歴にアクセスし、社員全員によるビジネスの実行を向上させるためのアクショナブルな基盤を日常的に構築できます。『Employee Central 』と統合スイートビジネスエグゼキューションソリューション』は、組織において高パフォーマンスの人材層を構築し、ビジネスの実行を大幅に向上させ、さらに大きな成果を生み出します。その仕組みをさらに詳しくご紹介します。